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| にごり酒 |
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『にごり酒』は、ほのかな甘い香りと、うまみとコクがありながらも、
花泉らしい後味のすっきりとした甘さが特徴的です。
燗につけると、口に広がる甘さが増しますので、女性の方には特におすすめです。
また、このお酒のレッテルには、只見町在住の洋画家『渡部 等』画伯の
『ふるさとの情景』 を、つかわさせて頂いております。
故郷にやさしく降り積もる雪の情景が、にごり酒と重なります。
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出荷時期
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12月末〜4月頃 |
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おススメな飲み方
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○冷酒 ○常温 ◎ぬる燗 |
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ぬる燗が特にお勧め ぬる燗にするとやさしい甘さが広がります。 |
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| アルコール度 |
17.0
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| 精米歩合 |
65%
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日本酒度
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−20
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酸 度
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1.5
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アミノ酸
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1.1
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甘 辛 度
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甘 口
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濃 淡 度
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濃 醇
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| といのくち 【 本醸造原酒生酒 】 |
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『といのくち』は、杜氏・斉藤明(さいとう あきら)を筆頭に、蔵人たちが手作りに拘り、
米はすべて会津産・仕込み水は、「水源の森 百選」に選ばれている『名水 高清水』を
使用してます。
うまみ豊かな味わいをご堪能して頂く為に、火入れをせず華やかな香りとコクのある
味わいを大切に醸した一品です。 |
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【といのくち】
もろみをふね(お酒を搾る機械)で絞ると、樋の様な所から、
清酒が垂れてきます。
そのお酒を、「といのくち(ふなくち・ふなまえともいう」と呼び、
いわゆる何も手を加えていない『原酒』の『生酒』のことです。
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出荷時期
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1月末〜5月頃 |
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おススメな飲み方
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◎冷酒 【要冷蔵】 |
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アルコール度数が高いので、オンザロックでもいただけます。 |
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| アルコール度 |
20.5
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| 精米歩合 |
65%
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日本酒度
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+2
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酸 度
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2.6
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アミノ酸
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1.0
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甘 辛 度
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やや甘口
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濃 淡 度
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濃 醇
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| 本醸造 【 生詰め酒 】 |
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『生詰め酒』とは、通常2度行う火入れ作業のうち、本来の香りを残すため
二度目のビン火入れをしないで、詰めたお酒です。
冷酒でもしっかりと残る豊かな香りと、優しい旨みが、夏に涼を運びます。 |
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出荷時期
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6月末〜8月頃 |
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おススメな飲み方
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◎冷酒 【要冷蔵】 |
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| アルコール度 |
15.5
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| 精米歩合 |
65%
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日本酒度
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+6
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酸 度
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1.3
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アミノ酸
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1.0
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甘 辛 度
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やや辛口
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濃 淡 度
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やや淡麗
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| 雪中貯蔵酒 【 本醸造原酒生酒 】 |
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『本醸造原酒生酒』を、約四ヵ月間、特製雪室の中
で、ゆっくりと熟成させました。
南郷地域に『ふわりふわり』と降り積もる雪
その雪が、花泉の『やわらかい』仕込み水をつくり、
この雪中貯蔵酒をも、つくり出しています。
南郷の豊かな自然がつくり出す、
『甘く、やわらかい』雪中貯蔵酒ならではの味を、ぜひ、お楽しみください。
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2008年3月11日 埋設しました。 |
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| 花泉雪室には、断熱材に『もみ殻』を使用しています。 |
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出荷時期
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2008年7月19日(土) |
予約のみ |
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おススメな飲み方
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◎冷酒 【要冷蔵】 |
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『雪中貯蔵酒と郷土料理の夕べ』
毎年7月に南会津南郷地区にあるさゆり会館で開かれています。
南郷地域に伝わる郷土料理の数々と地酒(雪中貯蔵酒)
最高に贅沢な楽しみ方を提案しています。
『雪中貯蔵酒と郷土料理の夕べ 2008』
2008年7月19日(土) 18:00〜
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| アルコール度 |
20.5
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| 精米歩合 |
65%
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日本酒度
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酸 度
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アミノ酸
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甘 辛 度
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甘 口
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濃 淡 度
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濃 醇
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